"Charlie and the Chocolate Factory" を読み終わりました。

Roald Dahlさんの想像力ってすごいですね。英語も分かりやすくて、また映画を見てストーリーも知っていたので、日本語の本を読んでいる感覚で読めました。

Oompa-Loompaという小人の歌は雰囲気しか分からなかったけど。

映画、ジョニー・ディップのファンだったから公開時に観たのですが、不思議な話だと思っただけで、そんなに面白いと思えなかった。ジョニー・ディップの歯がすごく気になったのを覚えています。別人のようだったから!

本のストーリーがとても面白くて、もう一度映画が観たくなりました。映画、意外に細部までよく覚えているのに気付きました。自分で意識しているより、すごく印象に残っていたようです。

私の読んだこの版は、真ん中に映画のシーンの写真が数枚入っていて、余計に記憶が戻りました。

映画にあった Mr. Wonkaの子供の頃の回想シーンは本にはありませんでした。

この本は2度映画化されているようなので、最初のものも観てみたいなあ。そして続編も読みたいです!

 

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