関西ウーマンに毎月掲載している絵本のレビューが本日公開されました。

『3びきのやぎのがらがらどん』は、子どもの頃にそんなに沢山絵本に接した訳でもない私ですが、強烈に印象に残っている絵本の1つです。

洋書の絵本屋をしていて、これが北欧の民話であって、色々なイラストの絵本があり、お話も少しづつ違うことを知りました。

日本でこの絵本が定番になっているのは、瀬田 貞二さんの素晴らしい訳によるところも大きいのでしょうね。

自分にとっても驚きであったので、記事にしてみました。

https://www.kansai-woman.net/Review.php?id=201103

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